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昭和100年勝手にランキング👏👏👏👏👏演歌編🎤敬称略😅1位🎵天城越え🎤石川さゆり、S61.7.212位🎵長良川演歌🎤五木ひろし、S59.4.213位🎵北の蛍🎤森進一、S59.8.54位🎵津軽海峡冬景色🎤石川さゆり、S52.1.15位🎵襟裳岬🎤森進一、S49.1.156位🎵舟唄🎤八代亜紀、S54.5.257位🎵雪国🎤吉幾三、S61.2.258位🎵くちなしの花🎤渡哲也、S48.8.219位🎵なみだ恋🎤八代亜紀、S48.2.510位🎵昔の名前で出ています🎤小林旭、S50.1.2511位🎵港夜景🎤細川たかし、S53.10.112位🎵津軽平野🎤千昌夫、S59.3.2513位🎵夢芝居🎤梅沢富美男、S57.11.2114位🎵函館の女🎤北島三郎、S40.11.1015位🎵東京砂漠🎤内山田洋とクールファイブ、S51.5.1016位🎵ひとり🎤渡哲也、S52.517位🎵おもいで酒🎤小林幸子、18位🎵北の宿から🎤都はるみ、19位🎵みちのくひとり旅🎤山本譲二、S55.8.520位🎵冬のリヴィエラ🎤森進一、S57.11.211位の天城越えを初めて聞いた時はこれぞ演歌という衝撃でした。石川さゆりさんは元々アイドル路線でデビューしたけど、歌唱力が評価され演歌の道へ、豪快に歌い上げる津軽海峡冬景色や能登半島も好きでしたが、その上を行く歌唱です🎤86年リリースですが、その3年前に田中裕子さん主演映画天城越えが封切りになり、その影響もあり、この曲に興味を持ちました。カラオケの定番でもあり、思い出もたくさんある曲です🎶2位の長良川演歌、五木ひろしさんは、よこはまたそがれや、レコード大賞を獲った夜空等名曲がありますけど、この曲がいちばん好きです🎶3位の北の蛍、こちらも森進一さんには、港町ブルース、おふくろさん、襟裳岬、冬の旅、等数えきれない(数えきれますけど😅)名曲がありますけど、ザ・演歌ということではこの曲ですかね。この曲は映画北の蛍の主題歌としてリリースされた感が強いです🎶4位の津軽海峡冬景色、3位の北の蛍と同じ作詞阿久悠さん、作曲三木たかしさんの名曲のひとつです。実は私、1度だけ青函連絡船に乗ったことがあります。しかしながらこの曲は夜行列車に乗った女性?が早朝に青森駅に着き、青函連絡船に乗る歌詞ですが、私は夜遅くに青森駅に着き、青函連絡船に乗り、早朝に函館に着きました😅なので歌詞2番の、ご覧あれが竜飛岬北のはずれと、の下りは真っ暗で何も見えませんでした⛴️そんな思い出がよみがえる名曲です🎶5位の襟裳岬は作詞岡本おさみさん、作曲吉田拓郎さん森進一さんにとっては異色な組み合わせ。吉田拓郎さんはアイドルにも曲を提供する、フォークソングの垣根を越えた活動もしていて、当時森進一さんは渡辺プロダクション所属で、森さんのイメージ的にどうなのか?という葛藤もありましたが、拓郎さんのアルバムの拓郎節の襟裳岬とは違う森進一さんの襟裳岬を歌い上げ、拓郎も脱帽してました。襟裳の春は何もない春です、の詞について襟裳のひとからの苦情も多かったみたいですが、岡本おさみさんが実際に襟裳に行き、襟裳の住民が何もないよ、と言った言葉をそのまま歌詞にしました。私個人的には、この後森進一さんが渡辺プロダクションを離れ独立します。当時の渡辺プロダクションは芸能界を牛耳っていると言っても過言ではなく、森進一さんの仕事がへりました、その状況と歌詞の、寒い友達が訪ねてきたら、遠慮はいらないから、暖まって行きなよ、の詞がその時の森さんの状況を思い浮かべてしまいます。6位以下のエピソードもたくさんありますが、キリがなくなりそうなので、この辺で😅
昭和100年勝手にランキング👏👏👏👏👏演歌編🎤敬称略😅1位🎵天城越え🎤石川さゆり、S61.7.212位🎵長良川演歌🎤五木ひろし、S59.4.213位🎵北の蛍🎤森進一、S59.8.54位🎵津軽海峡冬景色🎤石川さゆり、S52.1.15位🎵襟裳岬🎤森進一、S49.1.156位🎵舟唄🎤八代亜紀、S54.5.257位🎵雪国🎤吉幾三、S61.2.258位🎵くちなしの花🎤渡哲也、S48.8.219位🎵なみだ恋🎤八代亜紀、S48.2.510位🎵昔の名前で出ています🎤小林旭、S50.1.2511位🎵港夜景🎤細川たかし、S53.10.112位🎵津軽平野🎤千昌夫、S59.3.2513位🎵夢芝居🎤梅沢富美男、S57.11.2114位🎵函館の女🎤北島三郎、S40.11.1015位🎵東京砂漠🎤内山田洋とクールファイブ、S51.5.1016位🎵ひとり🎤渡哲也、S52.517位🎵おもいで酒🎤小林幸子、18位🎵北の宿から🎤都はるみ、19位🎵みちのくひとり旅🎤山本譲二、S55.8.520位🎵冬のリヴィエラ🎤森進一、S57.11.211位の天城越えを初めて聞いた時はこれぞ演歌という衝撃でした。石川さゆりさんは元々アイドル路線でデビューしたけど、歌唱力が評価され演歌の道へ、豪快に歌い上げる津軽海峡冬景色や能登半島も好きでしたが、その上を行く歌唱です🎤86年リリースですが、その3年前に田中裕子さん主演映画天城越えが封切りになり、その影響もあり、この曲に興味を持ちました。カラオケの定番でもあり、思い出もたくさんある曲です🎶2位の長良川演歌、五木ひろしさんは、よこはまたそがれや、レコード大賞を獲った夜空等名曲がありますけど、この曲がいちばん好きです🎶3位の北の蛍、こちらも森進一さんには、港町ブルース、おふくろさん、襟裳岬、冬の旅、等数えきれない(数えきれますけど😅)名曲がありますけど、ザ・演歌ということではこの曲ですかね。この曲は映画北の蛍の主題歌としてリリースされた感が強いです🎶4位の津軽海峡冬景色、3位の北の蛍と同じ作詞阿久悠さん、作曲三木たかしさんの名曲のひとつです。実は私、1度だけ青函連絡船に乗ったことがあります。しかしながらこの曲は夜行列車に乗った女性?が早朝に青森駅に着き、青函連絡船に乗る歌詞ですが、私は夜遅くに青森駅に着き、青函連絡船に乗り、早朝に函館に着きました😅なので歌詞2番の、ご覧あれが竜飛岬北のはずれと、の下りは真っ暗で何も見えませんでした⛴️そんな思い出がよみがえる名曲です🎶5位の襟裳岬は作詞岡本おさみさん、作曲吉田拓郎さん森進一さんにとっては異色な組み合わせ。吉田拓郎さんはアイドルにも曲を提供する、フォークソングの垣根を越えた活動もしていて、当時森進一さんは渡辺プロダクション所属で、森さんのイメージ的にどうなのか?という葛藤もありましたが、拓郎さんのアルバムの拓郎節の襟裳岬とは違う森進一さんの襟裳岬を歌い上げ、拓郎も脱帽してました。襟裳の春は何もない春です、の詞について襟裳のひとからの苦情も多かったみたいですが、岡本おさみさんが実際に襟裳に行き、襟裳の住民が何もないよ、と言った言葉をそのまま歌詞にしました。私個人的には、この後森進一さんが渡辺プロダクションを離れ独立します。当時の渡辺プロダクションは芸能界を牛耳っていると言っても過言ではなく、森進一さんの仕事がへりました、その状況と歌詞の、寒い友達が訪ねてきたら、遠慮はいらないから、暖まって行きなよ、の詞がその時の森さんの状況を思い浮かべてしまいます。6位以下のエピソードもたくさんありますが、キリがなくなりそうなので、この辺で😅
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丸くなるな、★星になれ。
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20時間前
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