【本日の御神籤】
TOWN籤…半凶
アプリ籤…大吉
半凶らしく、朝の駅改札口でサラリーマンと口論になったわ🤣
3日間連続で大吉からの急転落⤵️は流石だ😅
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昨晩、
【機動戦士ガンダムⅢ・めぐりあい宇宙編】
を十数年ぶりに見た📺️
「機動戦士ガンダムⅡ・哀戦士編」を見ることが出来なかっただけに、Part3は休日だったことから絶対に見ようと思っていた😉
数多くある機動戦士ガンダム作品の中での、初代ガンダムとなる。
1979年に初回放送されたのだが、その時は全くノーマークだった😅
翌年に再放送されて、人気が爆発的になったという記憶だ🤔
その映画版となる🎥
消しゴムやプラモデルを皆買っていて、俺はプラモデルが苦手だったから消しゴムを集めていたなぁ🤭
子供の頃は登場するモビルスーツがカッコ良くて、それを中心に見ていた🤭
大人になって戦士達が戦禍に散って行くシーンを見て「生と死」ということを意識しながら見るようになる😢
更に、先の大戦のことを強く考えるようになってから見てみると、この作品は
「アニメによる戦争リアル」
だと、久しぶりに見て改めて思った🤔
8月(終戦記念日の後)に放送されたから尚のこと、そう思ったのかもしれない💣️
・戦艦が攻撃を受けて爆破されるシーンは、日本海軍の戦艦が撃沈されているところと重なる。
・ジオン軍「ソーラ・レイ」、連邦軍「ソーラ・システム」は、原爆のような破壊力❗
・主要登場人物のララァは、ニュータイプという特殊能力を戦争に利用されている🤨
・ジオン軍キシリア少将が部下に対して、ゲルググとドムの活躍が目立たないことを質問すると、パイロットが学徒兵だということが分かったり…
※そもそも、連邦軍ホワイトベースの乗組員達も年齢層が低過ぎで、主人公のアムロは16歳の設定だ😅
・爆破する寸前にジオン軍の若いパイロットが「母さーん❗」と叫んで散って行ったり😢
・ジオン軍の重要拠点であるソロモンに勝ち目が無くなり、特攻を仕掛けるとか…
※でも司令官ドズル中将は部下を脱出させている👍
・戦争によって親子や兄妹が引き離されてしまったり😢
・ジオン軍の中で対立があって、命を奪ったり奪われたり…🤨
・戦争後遺症を受けながら生きていたり…😞
ジオン軍の最終防衛線であるア・バオア・クーに、連邦軍のホワイトベースが突入するもエンジンをやられて白兵戦に入るのだが、少女ながらにホワイトベースの一員になっていたフラウにも銃を持たせて離艦させる艦長ブライトの指示は、緊張感が伝わって来た❗
ラストシーン、ア・バオア・クーを陥落させてホワイトベースのクルー達が脱出していくのだが、爆破して行くホワイトベースを見つめるクルー達を思うと、悲しさと感謝の気持ちが入り交じっているのではないかと推測する🤔
そしてニュータイプの力でクルー達を脱出させたアムロが最後に脱出成功し、仲間達と合流するシーンは涙が出た😢
※ここで井上大輔による主題歌「めぐりあい」が流れるから尚更だ👍
70年代後半に、このようなアニメを作るだなんて本当に驚きだ😮
単なるアニメじゃない❗
戦争について考えさせられる作品だ🤔
【本日の御神籤】
TOWN籤…半凶
アプリ籤…大吉
半凶らしく、朝の駅改札口でサラリーマンと口論になったわ🤣
3日間連続で大吉からの急転落⤵️は流石だ😅
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昨晩、
【機動戦士ガンダムⅢ・めぐりあい宇宙編】
を十数年ぶりに見た📺️
「機動戦士ガンダムⅡ・哀戦士編」を見ることが出来なかっただけに、Part3は休日だったことから絶対に見ようと思っていた😉
数多くある機動戦士ガンダム作品の中での、初代ガンダムとなる。
1979年に初回放送されたのだが、その時は全くノーマークだった😅
翌年に再放送されて、人気が爆発的になったという記憶だ🤔
その映画版となる🎥
消しゴムやプラモデルを皆買っていて、俺はプラモデルが苦手だったから消しゴムを集めていたなぁ🤭
子供の頃は登場するモビルスーツがカッコ良くて、それを中心に見ていた🤭
大人になって戦士達が戦禍に散って行くシーンを見て「生と死」ということを意識しながら見るようになる😢
更に、先の大戦のことを強く考えるようになってから見てみると、この作品は
「アニメによる戦争リアル」
だと、久しぶりに見て改めて思った🤔
8月(終戦記念日の後)に放送されたから尚のこと、そう思ったのかもしれない💣️
・戦艦が攻撃を受けて爆破されるシーンは、日本海軍の戦艦が撃沈されているところと重なる。
・ジオン軍「ソーラ・レイ」、連邦軍「ソーラ・システム」は、原爆のような破壊力❗
・主要登場人物のララァは、ニュータイプという特殊能力を戦争に利用されている🤨
・ジオン軍キシリア少将が部下に対して、ゲルググとドムの活躍が目立たないことを質問すると、パイロットが学徒兵だということが分かったり…
※そもそも、連邦軍ホワイトベースの乗組員達も年齢層が低過ぎで、主人公のアムロは16歳の設定だ😅
・爆破する寸前にジオン軍の若いパイロットが「母さーん❗」と叫んで散って行ったり😢
・ジオン軍の重要拠点であるソロモンに勝ち目が無くなり、特攻を仕掛けるとか…
※でも司令官ドズル中将は部下を脱出させている👍
・戦争によって親子や兄妹が引き離されてしまったり😢
・ジオン軍の中で対立があって、命を奪ったり奪われたり…🤨
・戦争後遺症を受けながら生きていたり…😞
ジオン軍の最終防衛線であるア・バオア・クーに、連邦軍のホワイトベースが突入するもエンジンをやられて白兵戦に入るのだが、少女ながらにホワイトベースの一員になっていたフラウにも銃を持たせて離艦させる艦長ブライトの指示は、緊張感が伝わって来た❗
ラストシーン、ア・バオア・クーを陥落させてホワイトベースのクルー達が脱出していくのだが、爆破して行くホワイトベースを見つめるクルー達を思うと、悲しさと感謝の気持ちが入り交じっているのではないかと推測する🤔
そしてニュータイプの力でクルー達を脱出させたアムロが最後に脱出成功し、仲間達と合流するシーンは涙が出た😢
※ここで井上大輔による主題歌「めぐりあい」が流れるから尚更だ👍
70年代後半に、このようなアニメを作るだなんて本当に驚きだ😮
単なるアニメじゃない❗
戦争について考えさせられる作品だ🤔
3
25
みなとみらい
|
1日前
|
趣味や日常の雑談