【本日の御神籤】
YEBISU BARアプリ……中吉
第102回・東京箱根間往復大学駅伝競走・復路
青山学院大が、史上初となる2度目の3連覇を達成した🎊
㊗️🏆️🏆️🏆️
前日の5区(山上り)で、キャプテンでスーパーエースである黒田朝日選手が驚愕の走りで追い上げて先頭に立ち、同区間の新記録と往路新記録で優勝🎊
しかし6区〜10区にスター選手が居ないので追い上げられてしまうかと心配したが、それは杞憂に終わる🤭
其々の選手達が実力を出し切り、首位を1度も譲らず復路も大会新記録🤩🙌
その中で、
8区・塩出選手は区間新記録で3年連続の区間賞😮
9区・佐藤選手は最初で最後の箱根路で区間賞❗👍
往路も復路も大会新なら総合タイムも大会新記録となる訳で、3分以上縮めての10時間37分34秒❗
史上初めて40分を切る驚異的なタイムで優勝した🤩🙌
青学大は大学駅伝3大タイトルと言われている出雲駅伝と全日本大学駅伝はイマイチな成績ながら、箱根だけは獲る強さがある印象だ🤭
「山を制する者が箱根を制する」
という言葉があるが、3連覇した一昨年と昨年は「山の神」まで後少しだった若林氏が激走し、今年は黒田選手が怪走した。
やはり5区は特殊なコースなだけに重要なのだろう🤔
と思いきや今大会は、5区のメンバーを当日に黒田選手へ変更しているし、原マジックも含まれているのか❓😅
原監督が毎年掲げている作戦名だが、今大会は
【輝け大作戦】
選手1人1人が一番星のように輝いて大手町に帰って来て欲しい願いが込められているとのことだったが、チームメイトだった皆渡星七選手が病で亡くなったことも含まれているのではないかと思っている。
星七(せな)という名前から北斗七星を連想するし、この星は北の星空で大きく輝く星だ🌠🌠🌠🌠🌠🌠🌠
彼等は志半ばでこの世を去った皆渡選手と一緒に走り、2度目の3連覇という快挙を成し遂げた🥰
青学大以外で印象的だったのは、早稲田大・5区を走った「山の名探偵」こと、工藤選手。
昨年も5区を走り、今年の山上りで最も期待されていた選手と言って良いと思う。
トップの中央大を捉えたまでは良かったのだが…
まさか青学大・黒田選手に追い抜かされ、2位でゴールとは…
ゴールした直後、頭を抱えて悔しさを露にし、座り込んで悔し泣きをしていた。
彼の走りはとても良かったが、これは青学大・黒田選手を誉めるしかないと思う😕
と言うか、黒田選手には誰も勝てないよ❗😅
昨年7秒差でシード権を失った順天堂大が予想外の走りを見せ、総合順位は何と3位❗😮
大手町を2位や3位でゴールするチームは優勝を逃しているせいか、待っている選手達も暗い表情なのだが、順大の選手達は大喜びしていたな🤩
そりゃあそうだよね😉
予選会から這い上がって来たんだから💪
今大会のシード権争いは、帝京大、日本大、中央学院大の3校。
芦ノ湖(復路6区)を繰り上げスタートとなった帝大が逆転で先着してシード権を獲得❗
日大は中学大と競っていたが、最後に引き離してシード権を掴み取っている💪
繰り上げスタートはタイムがプラスされる為、見た目の順位と違っているところが、箱根駅伝のややこしいところである😅
一方で、最長シード権記録を更新中だった東洋大がシード権を失い、20年連続で途切れてしまった…
近年は國學院大、城西大など新勢力が強さを見せており、古豪・早稲田大も復活している。
駒澤大の6位も意外だったなぁ😮
やはり流れがあるのだろうか🤔
今大会、繰り上げスタートが10区の鶴見中継所で2校だけだった。
いつもならトップチームが速すぎて、後続が次々と繰り上げになる印象があったが、優勝した青学大のタイムが新記録となっても繰り上げは2校だけだったところを見ると、全体的にレベルが上がっているのかなと🤔
今年の箱根駅伝は、往路も復路も落ち着いて見ることが出来なかったがポイントは抑えられたかと思うから、まぁ楽しめたかなと😊
青学大、3連覇おめでとう🎉🎊🏆️
応援しているファンとしては、予想外な最高の正月となった🤩🙌
※画像は読売新聞様からです🙇
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第102回・東京箱根間往復大学駅伝競走・復路
青山学院大が、史上初となる2度目の3連覇を達成した🎊
㊗️🏆️🏆️🏆️
前日の5区(山上り)で、キャプテンでスーパーエースである黒田朝日選手が驚愕の走りで追い上げて先頭に立ち、同区間の新記録と往路新記録で優勝🎊
しかし6区〜10区にスター選手が居ないので追い上げられてしまうかと心配したが、それは杞憂に終わる🤭
其々の選手達が実力を出し切り、首位を1度も譲らず復路も大会新記録🤩🙌
その中で、
8区・塩出選手は区間新記録で3年連続の区間賞😮
9区・佐藤選手は最初で最後の箱根路で区間賞❗👍
往路も復路も大会新なら総合タイムも大会新記録となる訳で、3分以上縮めての10時間37分34秒❗
史上初めて40分を切る驚異的なタイムで優勝した🤩🙌
青学大は大学駅伝3大タイトルと言われている出雲駅伝と全日本大学駅伝はイマイチな成績ながら、箱根だけは獲る強さがある印象だ🤭
「山を制する者が箱根を制する」
という言葉があるが、3連覇した一昨年と昨年は「山の神」まで後少しだった若林氏が激走し、今年は黒田選手が怪走した。
やはり5区は特殊なコースなだけに重要なのだろう🤔
と思いきや今大会は、5区のメンバーを当日に黒田選手へ変更しているし、原マジックも含まれているのか❓😅
原監督が毎年掲げている作戦名だが、今大会は
【輝け大作戦】
選手1人1人が一番星のように輝いて大手町に帰って来て欲しい願いが込められているとのことだったが、チームメイトだった皆渡星七選手が病で亡くなったことも含まれているのではないかと思っている。
星七(せな)という名前から北斗七星を連想するし、この星は北の星空で大きく輝く星だ🌠🌠🌠🌠🌠🌠🌠
彼等は志半ばでこの世を去った皆渡選手と一緒に走り、2度目の3連覇という快挙を成し遂げた🥰
青学大以外で印象的だったのは、早稲田大・5区を走った「山の名探偵」こと、工藤選手。
昨年も5区を走り、今年の山上りで最も期待されていた選手と言って良いと思う。
トップの中央大を捉えたまでは良かったのだが…
まさか青学大・黒田選手に追い抜かされ、2位でゴールとは…
ゴールした直後、頭を抱えて悔しさを露にし、座り込んで悔し泣きをしていた。
彼の走りはとても良かったが、これは青学大・黒田選手を誉めるしかないと思う😕
と言うか、黒田選手には誰も勝てないよ❗😅
昨年7秒差でシード権を失った順天堂大が予想外の走りを見せ、総合順位は何と3位❗😮
大手町を2位や3位でゴールするチームは優勝を逃しているせいか、待っている選手達も暗い表情なのだが、順大の選手達は大喜びしていたな🤩
そりゃあそうだよね😉
予選会から這い上がって来たんだから💪
今大会のシード権争いは、帝京大、日本大、中央学院大の3校。
芦ノ湖(復路6区)を繰り上げスタートとなった帝大が逆転で先着してシード権を獲得❗
日大は中学大と競っていたが、最後に引き離してシード権を掴み取っている💪
繰り上げスタートはタイムがプラスされる為、見た目の順位と違っているところが、箱根駅伝のややこしいところである😅
一方で、最長シード権記録を更新中だった東洋大がシード権を失い、20年連続で途切れてしまった…
近年は國學院大、城西大など新勢力が強さを見せており、古豪・早稲田大も復活している。
駒澤大の6位も意外だったなぁ😮
やはり流れがあるのだろうか🤔
今大会、繰り上げスタートが10区の鶴見中継所で2校だけだった。
いつもならトップチームが速すぎて、後続が次々と繰り上げになる印象があったが、優勝した青学大のタイムが新記録となっても繰り上げは2校だけだったところを見ると、全体的にレベルが上がっているのかなと🤔
今年の箱根駅伝は、往路も復路も落ち着いて見ることが出来なかったがポイントは抑えられたかと思うから、まぁ楽しめたかなと😊
青学大、3連覇おめでとう🎉🎊🏆️
応援しているファンとしては、予想外な最高の正月となった🤩🙌
※画像は読売新聞様からです🙇
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みなとみらい
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01/04
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