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年末のごあいさつ
写真のとおり、今年も読み残した本がタワー状態になっております。地震が来なくても倒れそうです💦小生のプロフィールにも書いております「20年間で本を1,000冊読む」は今年で丁度10年目。今年は40冊読了しトータル543冊。目標の500冊は超えているものの、老眼鏡の影響で読むスピードと首のコリでかなりペ
年末のごあいさつ 写真のとおり、今年も読み残した本がタワー状態になっております。地震が来なくても倒れそうです💦小生のプロフィールにも書いております「20年間で本を1,000冊読む」は今年で丁度10年目。今年は40冊読了しトータル543冊。目標の500冊は超えているものの、老眼鏡の影響で読むスピードと首のコリでかなりペ
㊗️ 本屋大賞❗「カフネ」
2025年本屋大賞は「カフネ」が受賞。小生は候補作10作品中の6冊を読みましたが、「カフネ」と「恋とか愛とかやさしさなら」を推していました。阿部暁子「カフネ」(2024年・P304)法務局に勤める野宮薫子は、溺愛していた弟が急死して悲嘆にくれていた。弟が遺した遺言書から弟の元恋人・小野寺せつなに会い
㊗️ 本屋大賞❗「カフネ」 2025年本屋大賞は「カフネ」が受賞。小生は候補作10作品中の6冊を読みましたが、「カフネ」と「恋とか愛とかやさしさなら」を推していました。阿部暁子「カフネ」(2024年・P304)法務局に勤める野宮薫子は、溺愛していた弟が急死して悲嘆にくれていた。弟が遺した遺言書から弟の元恋人・小野寺せつなに会い
読書のあとのYEBISU(焦香)
阿部暁子「カフネ」(2024年・P304)法務局に勤める野宮薫子は、溺愛していた弟が急死して悲嘆にくれていた。弟が遺した遺言書から弟の元恋人・小野寺せつなに会い、やがて彼女が勤める家事代行サービス会社「カフネ」の活動を手伝うことに。弟を亡くした薫子と弟の元恋人せつな。食べることを通じて、二人の距離は
読書のあとのYEBISU(焦香) 阿部暁子「カフネ」(2024年・P304)法務局に勤める野宮薫子は、溺愛していた弟が急死して悲嘆にくれていた。弟が遺した遺言書から弟の元恋人・小野寺せつなに会い、やがて彼女が勤める家事代行サービス会社「カフネ」の活動を手伝うことに。弟を亡くした薫子と弟の元恋人せつな。食べることを通じて、二人の距離は