お気に入りの本に、お気に入りのブックカバーを装着して、まったりスタバカフェ。🥰
スタバでまったりシリーズも数回目。😻
本日も、最近マイブームな007シリーズの本をブックカバーで挟み、のんびりまったりタイム。
007の原作者、イアン・フレミング執筆による9冊目の「007/薔薇と拳銃」。
コレは短編集なので、気軽に読める。
そして、装着したブックカバーは、「ETTINGER」というイギリスの革製品メーカーのモノ。
このメーカー、「英国王室御用達」で、3種あるロイヤルワランティのひとつを獲得(チャールズ王子)していて、名誉と歴史あるメーカーなのだ。
奇しくも、革製品を作り始めた年代が1935年頃で、ジェームズ・ボンドがMI6に入局した頃と一致するのだ。
面白い偶然。🤣🤣🤣
ロイヤルワランティを保有している有名なメーカーは、「バーバリー」や「ウェッジウッド」「バブアー」「ハンター」「ペンハリガン」などなど。
皆さんも一つくらいは製品を持っているのでは。😻
調べても、このブックカバーは今のラインナップに無かったので、当時企画モノで手に入れた貴重な品の可能性がある。
大事に使わねば。🥰
お気に入りの本に、お気に入りのブックカバーを装着して、まったりスタバカフェ。🥰
スタバでまったりシリーズも数回目。😻
本日も、最近マイブームな007シリーズの本をブックカバーで挟み、のんびりまったりタイム。
007の原作者、イアン・フレミング執筆による9冊目の「007/薔薇と拳銃」。
コレは短編集なので、気軽に読める。
そして、装着したブックカバーは、「ETTINGER」というイギリスの革製品メーカーのモノ。
このメーカー、「英国王室御用達」で、3種あるロイヤルワランティのひとつを獲得(チャールズ王子)していて、名誉と歴史あるメーカーなのだ。
奇しくも、革製品を作り始めた年代が1935年頃で、ジェームズ・ボンドがMI6に入局した頃と一致するのだ。
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ロイヤルワランティを保有している有名なメーカーは、「バーバリー」や「ウェッジウッド」「バブアー」「ハンター」「ペンハリガン」などなど。
皆さんも一つくらいは製品を持っているのでは。😻
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大事に使わねば。🥰
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もじお
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06/19
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趣味や日常の雑談