現在東京(の端っこ)では、激しい雨が降っております。
今朝はものすごい音で雷が鳴ったし、雨が降ったり止んだり、晴れ間が覗いたりと忙しない空模様。
大体ここのところ天気が落ち着かないせいで、あまり植木の様子が見られません。
それで、今日は合間を縫ってベランダの葉っぱたちを見に出たら、木の高さ20センチくらいの小さい鉢に、実に大小10匹以上ものアゲハの幼虫が育っていました。雨のせいか、ついでにフワフワした白い何やら(カビ?虫?)も付いていたので、全て駆除し水でよくよく洗い流しました。
いつも不思議に思うのですが、そこそこに大きな、葉の量もそれなりの鉢が側にあるにも関わらず、10センチとか15センチくらいの、葉っぱだってそんなに沢山は無い植木にばかり卵を産むのは何ででしょうね?
何なら芽が出たばかりで葉っぱがまだ4枚とか6枚しかない植木鉢に2匹くらい居たりする。
すごく気をつけていないと、柑橘や山椒は一日で丸坊主にされて枯らされる羽目になる訳ですが、アゲハの幼虫だって、こんな小っちゃい鉢に何匹も育って葉を食い尽くしたら、最終的に羽化まで行けないじゃないですか。
アゲハの母、なぜそこに卵を産むのだ。
毎夏アゲハとの戦いを繰り返しつつ、でも気になるアゲハの幼虫事情なのでした。

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投稿を表示びいるさん
初めまして〜
雨の被害は大丈夫でしたか?
最近の気象は本当に読めませんねー
こちら愛知も微妙な天気がここ数日続いてます、私は仕事だからあまり関係ないですが世間一般はお盆休み!
観光業の方々はせっかくの稼ぎどきなのにと…
スミマセン、話しが思いっきり脱線してしまいました
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投稿を表示きっと生えたてのやわらか~い🍃がイイんですよ
ウチの枝豆の若い🍃を食い荒らした犯人は永遠に謎のままですけど…