フリートーク

昭和100年、勝手にランキング👏👏👏👏👏フォークソング編🎶

1位「流星」吉田拓郎、昭和54年5月5日発売。

2位「あの日に帰りたい」荒井由実、50年10月5日発売。

3位「22才の別れ」風、50年2月5日発売。

4位「いちご白書をもう一度」バンバン、50年8月10日発売。

5位「なごり雪」イルカ、50年11月5日発売。

6位「花嫁」はしだのりひことクライマックス、46年1月10日発売。

7位「悲しくてやりきれない」ザ・フォーク・クルセダーズ、43年3月21日発売。

8位「さよならをするために」ビリー・バンバン、47年2月10日発売。

9位「岬めぐり」山本コータローとウィークエンド、49年6月1日発売。

10位「学生街の喫茶店」ガロ、47年6月20日発売。


1位の流星は1979年4月~9月のTBSのドラマ「男なら」の主題歌で確か浅草の自動車修理工場が舞台だったような🤔ドラマ飛び出せ青春を観てからファンになった酒井和歌子さんが出演していたので観てました😍隅田川をバックに曲が流れていたような🤔それまで吉田拓郎さんはそれほど聴かなかったのですが、この曲のレコードの購入をきっかけに、よく聴くようになりました🎵大きなヒットにはなりませんでしたが、手嶌葵さんがCMソングでカバーしたり、語りつがれる名曲です🎶

2位のあの日に帰りたいは、中学1年生の時にクラスで合唱した曲です🎶ユーミンは好きな曲がたくさんあるのですが、この曲がいちばん好きです🎵今思えば中学1年生のあの日とはいつのことなんでしょう🤔

3位の22才の別れと5位のなごり雪は元々かぐや姫のアルバム三階建の詩(49年3月5日発売)に収録されていた曲をリメイクというかカバーとして発売されてヒットしました🎵

4位のいちご白書をもう一度は、2位のあの日に帰りたいと同じユーミンの曲🎵映画いちご白書は知らなかったけど、少し興味を持ちました。正やんやユーミンはいい曲を書きますね😊

6位と7位はザ・フォーク・クルセダーズ絡みという感じですが、花嫁はアップテンポな曲で、は~な~よめは~夜汽車に乗って~の歌い出しが、夜汽車に乗っている感じがあり、最後の、何もかも捨てた花嫁、夜汽車に乗って~、で幸せになって欲しいな、と思わせる詞と曲調でした🎵

悲しくてやりきれないは、穏やかな曲調で、悲しい事、つらい事があっても、明日からも生きていかねないといけないんだな、という感じの曲ですかね🤔

8位のさよならをするために、は何か切なさな歌詞と切なさなメロディー、それが頭に心に残る名曲ですかね🎵

9位の岬めぐりも失恋した男性が、明日から頑張ろうというような曲です🎵このような曲が好きなのかな🤔俺🤣アップテンボが岬をまわるバスに乗っているような感じです🚌

10位の学生街の喫茶店は私が初めて購入したレコードです。淡々なメロディーが耳に残りました🎵


11位「俺たちの旅」中村雅俊、50年10月10日発売。

12位「唇をかみしめて」吉田拓郎、57年3月21日発売。

13位「心もよう」井上陽水、48年9月21日発売。

14位「季節の中で」松山千春、53年8月21日発売。

15位「想い出まくら」小坂恭子、50年5月25日発売。

16位「冬越え間近」とんぼ、53年9月21日発売。

17位「お早うの朝」小室等、51年6月10日発売。

18位「街」高石ともやとザ・ナターシャセブン、53年5月20日発売。

19位「遠くで汽笛を聞きながら」アリス、51年9月20日発売。

20位「不良少女白書」榊原まさとし、56年5月1日発売。

ひとり咲きと太陽がくれた季節は次点ということで、、、


フォークソングはこんな感じで🎶

最後まで御覧いただきありがとうございました🙇

1件のコメント (新着順)
もとをば
2026/05/21 19:07

いいですよね~🎵

タブレット純のラジオ番組なんかを聞いているので、これらの曲たちも普通に流れてきますのでとっても身近です。



拓郎「流星」とか、とんぼちゃんがとんぼになってからなど、聞いたこと無い曲もあるので後で聞いてみよう🎵👍