ヱビスフォト

なおなおっぴ
2026/05/05 23:03

恵比寿-蛭子神社

1月11日日曜の続きです。

次は恵比寿様がいらっしゃる蛭子神社です。

蛭子は「えびす」とも読みますが、「ひるこ」と読むとイザナギとイザナミの間に生まれ、捨てられた不具の子のことになります。

恵比寿=蛭子という説の他、恵比寿=事代主という説もあり、この辺りは良く分かりません。


地域の鎭守様のようで、この日は地元の人が社殿の中にいました。

恵比寿様の石像です。

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2 件の返信 (新着順)
やっとこさ~
2026/05/07 00:09

なおなおなおっぴさん、
柔らかいお顔立ちをしていても恵比寿様は大変なご苦労があったのかも知れないのですね
尊敬します。


なおなおっぴ
2026/05/07 23:12

やっとこさ~さん

ギリシャ神話などもそうですが、神話の世界では神も何かしら問題を抱えていることが多いですよね。

legacy
2026/05/05 23:12

どんなにちっちゃい神社でもちゃんと守ってる人がいるんですよね、へー😎👍👏。


なおなおっぴ
2026/05/06 00:50

legacyさん

地域ではこういう神社には公民館が付属していることも多く、寄り合い場所にもなっています。