10月25日土曜の続きです。
八つ橋屋2軒を越えて東に行くと、聖護院門跡があります。
門跡とは、出家された皇族などやんごとなきお方が住職を務めるお寺のことです。
また修験道のお寺でもあります。
宸殿です。
天皇家と関係があるから、本堂ではなく宸殿なのでしょう。
後ほどご紹介しますが、何か作業をしています。
少し斜めから、宸殿全体が見えるように撮りました。
こちらは不動堂で、新しそうな建物です。
境内には、神社もありました。
宸殿と不動堂を共に。
作業の様子が見えます。
アイキャッチ画像の門は南門で、こちらは西門です。
そして西門と南門の間にある、長屋門です。
宸殿に上がって中を巡った時に見た壺庭です。
奥の岩には、狸の修験者がいました。
建物の方にも、何かを願い出る一行がいました。
こんなところにも。
壺庭は、いくつかあります。
こちらは奥にあった庭で、苔がいい感じです。
兎がいます。
宸殿の前庭にも、修験者たちが。
社務所にも。
売っているわけですね。
修験者の正装ですが、マネキンが(^^;)
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示なかなか立派なところですけど、狸とうさぎって何か意味あるんですよね、へー😎👍👏。