オープン前にお隣のお寿司屋さんまでの行列。
ちょっと、申し訳ない気がしましたが、そちらの店長さんらしき方が出てらして、
「何々?ビール半額?休憩時間こようかな♬」と。
なんか、良い人~~と思いました。
さて、初生「藍想う」
感想は料理があってこそ活きるビールと思いました。
基本フルーティ系が好みなので単品のみはビールらしい香りが抜けるけど進みづらい印象です。

矢沢先生のポスターを期待してましたが「藍想う」でした😅

次は澄深し。
「藍想う」のマリアージュメニューの「徳島県産鱧とトウモロコシの春巻」注文してたのに間に合わず「澄深し」と頂く事に(笑)

ギリ、おかわり「藍想う」に間に合いました
確かに、こちらとの方が春巻きの美味しさもビールも活きますね

髪色を変えて可愛さUPのスタッフちゃんが回って来てくれました😄


コンビーフ(?)ポテトサラダを「藍想う」と

「あさりのたまり醤油漬け」と「藍想う」

「爽やかグリーンソースとポークシュニッツェル」と「藍想う」

記念品のお土産はヱビスビール🍻✨

ファーストアクションは戸惑った「藍想う」でしたが食事との相性は抜群でした😄👍🍺
結局、「藍想う」5杯「澄深し」1杯でおいとま致しました。
満足な周年祭、ご馳走様でした😋🙏🍀🌈✨
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示藍想う、そうなんですよね。口に含んだときの香りにある程度の個性は感じるものの、同時に物足りなさも感じてしまう… 私的には「燻の下位互換」な印象でした。また飲んでみようと思います。