ヱビスフォト

なおなおっぴ
2026/04/05 20:29

天龍寺その3

昨日の夜上げようと思って「その2」で力尽き、こちらは今上げます。

大方丈の中に入りました。

まずはアイキャッチ画像の達磨大師が迎えてくれます。

天龍寺は内部撮影可ですので、色々ご紹介します。

部屋がいい感じです。

大広間の龍の画です。

左側、

真ん中、

右側です。

大方丈の中から庭を眺めます。

何か不思議な空間です。

その左側に見える襖絵です。

大方丈の中心の部屋です。

斜めから。

大方丈には、方丈の扁額がありました。

馬の画もあります。

達磨大師は掛け軸もありました。

多宝殿への通路です。

途中に見えた建物です。

多宝殿に来ました。

その内部です。

左の襖絵に、

右の襖絵です。

通路へのアプローチに鐘がありましたが、搗き棒にひもが付いていません。

観光客が鳴らさないように、撤去したのでしょうか。

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3 件の返信 (新着順)
やっとこさ~
2026/04/05 23:18

なおなおなおっぴさん、
アイコンにされたのがわかった気がします😊
どこ、と言い尽くせないですよね👍
「方丈」と力強く書かれた書、目を奪われます

全てにおいて素晴らしいです🥰
ありがとうございます😊


なおなおっぴ
2026/04/05 23:42

やっとこさ~さん

どういたしまして。
京都にいたとき以来ずいぶん久しぶりに行きましたが、子供のころとは見るところも違い、楽しめました。

春告花
2026/04/05 21:40

なおなおっぴさん

天龍寺は修学旅行の集合場所になっていました
最後に行ったのは35年くらい前になりますが達磨大師の衝立と池の眺めは変わっていないようですね😊


なおなおっぴ
2026/04/05 23:37

春告花さん

京都は変えないことが重要な街ですからね。

legacy
2026/04/05 21:30

凄いですね、ホント、時代劇の世界ですよね、へー😎👍👏。


なおなおっぴ
2026/04/05 23:30

legacyさん

京都自体がある意味時が止まっていますからね(^.^)