あアイキャッチの参道を通って、次の境内に行きました。
微妙寺です。
その横にある天台大師像です。
毘沙門堂です。
平成元年に往年の彩色が再現され、鮮やかなお堂になりました。
十八明神社です。
そこから階段を上がる先に、建物が見えました。
階段を上がるとまず目につくのは、大きな鐘楼です。
こちらは先ほど裏側が下から見えた、百体堂です。
百体堂の横に付属している、観月舞台です。
観音堂です。
手水舎です。
そして絵馬堂です。
少し上に登って、今説明した伽藍の境内を見下ろします。
絵馬堂の横の階段を下りていく途中に、世継地蔵堂がありました。
水観寺です。
そこには小さな招き猫が。
阿弥陀如来と釈迦如来がいらっしゃいました。
水観寺は猫寺という名前で猫みくじを販売しているそうで、上の招き猫もその関係でしょう。
総門です。
惣門を出て見返ったところです。
境内には南天の実がありました。
12月27日土曜分の投稿はまだ続きますが、それは明日以降に。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ホント、何処もかしこも立派ですよね、へー😎👍👏。