12月26日金曜の続きです。
壬生から四条大宮に出て阪急京都線に乗り、桂で嵐山線に乗り換えて、松尾大社にも行きました。
正月を迎える準備が着々と進んでいるようです。
手水舎です。
爬虫類の亀ですが、像だから乗せてもいいんだぞう。
こちらが拝殿になります。
正月を迎える絵馬がすでに飾られています。
拝殿の裏側には、生け花が飾られていました。
そして右側には一升瓶が並び、
左側には色々な醸造製品が並んでいました。
本殿の前は硬貨投げブロックが万全です。
右手も、
左手も正月の準備万端です。
どんと焼きの準備でしょうか。
こちらは菰樽で正月準備です。
ここまで見た方、なぜこんなに日本酒がとお思いでしょうが、松尾大社は酒の神様を祀っています。
本殿のすぐ近くには、縁結びの絵馬を置掛ける場所がありました。
本殿の右横に、奥に行く通路があり、
その奥には井戸があり、
本殿を裏側から見ることができ、
右手には何やら建物がありました。
もとに戻り、本殿の左側を歩いていると、神輿庫がありました。
でも正月準備のためか、菰樽がたくさん積まれていました。
違う方向からです。
以下の2棟の建物は良く分かりませんが、風情があります。
境内には顔出しパネルもありました。
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投稿を表示ナンカ正月が懐かしいですね、へー😎👍👏。