次に行ったのは岩槻大師 彌勒密寺です。
山門をくぐってすぐに、お稲荷さんがありました。
お社の中で、お坊さんが話し込んでいますので、これ以上近づきませんでした。
こちらのお堂では、お坊さんが掃除をしていました。
こちらのお堂は誰もいなかったので、近づきました。
入口上部の彫刻が立派です。
中は仏像ではなく、不動明王を描いた掛け軸がかけられていました。
ちなみに上で紹介したお稲荷さんもお堂も、中は同じく掛け軸でした。
本堂です。
地蔵菩薩ですが、子供を抱える姿が、個人的にはキリスト教の偶像のように感じます。
さすが岩槻、弘法大師も雛人形を手にされています。
これまでご紹介したお堂は参道の左手にあったのですが、こちらの交通安全祈祷殿は参道の右手にあります。
このお堂の軒下の彫刻も立派です。
中にはやはり不動明王がいらっしゃいました。
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投稿を表示お寺ですから普通はお坊主さんがいるんですよね、へー😎👍👏。
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投稿を表示なおなおなおっぴさん、
神社仏閣でも昔から人形を大切にしているのですね
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投稿を表示なおなおっぴさん、おはようございます
地蔵菩薩、慈愛のお顔をされていますね。