産土八幡神社から東海道線の高架下のトンネルをくぐっていくと、城願寺があります。
仁王門は仁王様が路頭に立つ珍しい形式です。
お寺につきものの六地蔵です。
階段の上には、後から紹介しますが立派な木が生えています。
鐘楼はすごく立派です。
不思議な形のお堂がありました。
お堂の由来です。
本堂です。
文殊堂です。
梅と仏様です。
岩を穿った手水場です。
この岩の上に源頼朝公が座ったと伝えられているそうです。
頼朝公に従った土肥家のお墓です。
その説明板です。
十三重塔です。
階段の上に立っていた大木です。
ビャクシンという木です。
国の天然記念物です。
最後に、境内からの太平洋です。
2月12日木曜分の投稿はまだ続きますが、それは明日以降に。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ここもまた立派なお寺ですね。これだけ立派なお寺ですから 相当な歴史があるんでしょうね、へー😎👍👏。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示なおなおなおっぴさん、
たくさん神社、お寺さんを見ていると少しずつ違い?が見えて来ます
鐘楼があったり、
全然違うなあと