前の投稿で最初にくぐった門が東照宮下乗門でしたが、金地院内には東照宮があります。
こちらは閉鎖されていますが、道路から東照宮へと続く楼門で、境内側から撮っています。
こちらが東照宮前の楼門です。
東照宮です。
少し地味な感じです。
でも天井には龍の絵が描かれていました。
全体はこんな感じです。
また三十六歌仙の札が下げられていました。
拝殿と本堂です。
いる間に拝殿と本堂の間にある幣殿の扉を開けて、人が入っていきました。
本殿のアップですが、規模の割に地味な東照宮です。
でもちゃんと葵のご紋が。
右横に出口の門がありました。
出ると開山堂に続く路があります。
こちらが白砂の庭の右奥にあった開山堂です。
開山堂ということは、開祖の金地院崇伝を祀っているのでしょうか。
その回りの壁にいらっしゃるのは、お弟子さんでしょうか。
開山堂から方丈を眺めたところです。
方丈に戻ってきました。
反対側から見た縁側です。
こちらは最初にくぐった明智門から外れていたので、帰り際に撮った庫裏です。
最初の弁天池には、カルガモがいました。
庭の直物ですが、どこにでもある南天です。
これは何の植物か分かりません。
千両ですね。
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投稿を表示寺院というより、ナンカ、公園というか博物館みたいですよね、へー😎👍👏。
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投稿を表示なおなおなおっぴさん、
今回特に思いますが、『まっすぐ』ですよね
まぁ、建物はともかく遠くから見てこんなにもまっすぐに写っているものなのかと驚きを隠せません
建築技術の素晴らしさに見入っています