アイキャッチ画像は本堂の手前に鎮座する地蔵菩薩像です。
そしてこちらが本堂です。
立派な龍の彫刻が軒下にありました。
賽銭箱には火消の纏がちりばめられていました。
火消と関係あるお寺なのでしょうか。
本堂にはこんな板書きもありました。
馬がかわいいです。
こちらは本堂の左にある仏舎利殿です。
仏舎利殿には「祐天上人」の伝説を描いた板絵がありました。
祐天上人は江戸時代初期の高名な僧侶で、祐天寺はその名をいただいたのでしょうか。
本堂から仁王門を見たところです。
帰りに振り返って本堂と仏舎利殿を。
そして本堂の横にある書院です。
境内には四面に石仏を彫ったものがあり、
また地蔵縁起碑というものがありました。
玉垣を見ると、やはり火消と関係があるお寺のようです。
鐘楼です。
鐘楼側から仁王門と表門を望みます。
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投稿を表示なおなおなおっぴさん、
火伏の神様のお札を受けに祖父と行った事を思い出します。
台所などに貼ったりしていました。
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投稿を表示立派なお寺ですよね、へー😎👍👏。