12月29日月曜の続きです。
竹林を越えた先に、松尾芭蕉の弟子・向井去来の別荘であった落柿舎があります。
落柿舎の左横には、嵯峨天皇皇女 有智子内親王墓がありました。
こちらが落柿舎の門です。
中の様子です。
まずは上り口と土間回りです。
部屋になります。
こんな別荘、持ちたいものです。
外観です。
蓑と傘もありました。
こちらでは、投句ができます。
してみました。
某先生なら、「才能なし」と言いそうです(^.^)
小さな庭には鹿威しや、
万両、
キク科の花や、
サザンカがありました。
こちらは落柿舎を出て次の場所に向かう際に、ススキの奥の庵がいい感じでしたので、撮りました。
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投稿を表示この俳句、意外といい線行くんじゃないんですか、へー😎👍👏。
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投稿を表示なおなおなおっぴさん、
素敵な俳句です🥰
的を得ていますよね
字も綺麗で書き慣れている感じがしました😊
昔かまどの小屋があり朝ごはんを炊いていた記憶があります。
私も別荘にしたいです🤭