ヱビスフォト

なおなおっぴ
2026/04/07 00:05

落柿舎

12月29日月曜の続きです。

竹林を越えた先に、松尾芭蕉の弟子・向井去来の別荘であった落柿舎があります。

落柿舎の左横には、嵯峨天皇皇女 有智子内親王墓がありました。

こちらが落柿舎の門です。

中の様子です。

まずは上り口と土間回りです。



部屋になります。

こんな別荘、持ちたいものです。



外観です。




蓑と傘もありました。

こちらでは、投句ができます。

してみました。

某先生なら、「才能なし」と言いそうです(^.^)

小さな庭には鹿威しや、

万両、

キク科の花や、

サザンカがありました。

こちらは落柿舎を出て次の場所に向かう際に、ススキの奥の庵がいい感じでしたので、撮りました。

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2 件の返信 (新着順)
legacy
2026/04/07 17:24

この俳句、意外といい線行くんじゃないんですか、へー😎👍👏。


なおなおっぴ
2026/04/07 22:02

legacyさん

ありがとうございます。
ほめていただけるのは、やっぱりうれしいです。

やっとこさ~
2026/04/07 01:17

なおなおなおっぴさん、
素敵な俳句です🥰
的を得ていますよね
字も綺麗で書き慣れている感じがしました😊
昔かまどの小屋があり朝ごはんを炊いていた記憶があります。
私も別荘にしたいです🤭


なおなおっぴ
2026/04/07 02:21

やっとこさ~さん

いや~、お恥ずかしい限りです。