市比賣神社から六条通を越え少し西に行ったところに、文子天満宮があります。
菅原道真公の乳母の多治比文子が、自宅に菅原公を偲んで祀ったお社がもとになっています。
手水舎です。
こんなものもあります。
多治比文子の自宅だったわけで、別れの挨拶に来たのでしょう。
末社です。
お稲荷さんです。
多治比文子自身も祀られているようです。
恵比寿様と大黒様の絵馬もあります。
こちらは多治比文子の銅像です。
この神社ができた理由が書かれています。
12月31日水曜分の投稿はまだ続きますが、それは明日以降に。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示今度は学問の神様ですか、ホント、色々ありますよね、へー😎👍👏。