本堂から外に出ました。
庭を歩くと、御園亭という茶室がありました。
そこから奥の諸堂が見えます。
本堂内から見た建物2棟の1棟で、位牌堂です。
そこには花手水がありました。
正面から見た位牌堂です
その奥にあったもう1棟の弁天堂です。
その内部です。
鐘楼がありました。
その奥に階段があり、
上がったところにある湛空廟です。
二尊院で教えを広めた僧、湛空上人の碑だそうです。
こちらの門は閉じられていて、中をうかがうことはできません。
そして階段ではなく横道を降りていく途中に、3人の天皇の分骨を納めた碑がありました。
こちらは地蔵堂です。
八社宮という神社です。
お社としては大きいです。
12月29日月曜分の投稿はまだ続きますが、それは明日に。
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投稿を表示立派ですよね。ホント、当時の坊主ってホント儲かる商売だったみたいですよね、へー😎👍👏。
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投稿を表示なおなおなおっぴさん、
こちらの地域は天皇家のあった場所なのだなぁと色々と巡る中でもわかりますよね
人々の生活に溶け込んでいた感じです