ヱビスフォト

なおなおっぴ
2026/01/16 22:05

タカラ湯

11月2日日曜の続きです。

大川町氷川神社から元宿神社に行く途中に、タカラ湯という銭湯がありました。

昔ながらの銭湯という感じで、入ってみたくなりました。

入り口上には七福神の彫刻です。

まだ営業開始前ですので、「ぬいた」になっています。

銭湯も高くなりました。

でも英語も書いてあるということは、外国人のお客さんも増えているのでしょうか。

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3 件の返信 (新着順)
legacy
2026/01/17 20:48

今度、入ってください、へー😎👍👏。


なおなおっぴ
2026/01/17 22:33

legacyさん

そうですね(^.^)

びばー
2026/01/17 11:54

なおなおっぴさん

町のお風呂屋さんを見るとホッとしますね。 お風呂屋さんの屋根がお寺や神社のようなつくりなのは関東大震災の後に宮大工さんが庶民にも憧れだったはれの日に身を清めて参拝する事を意識して腕を振るったのだそう だから関東圏にこのようなお風呂屋さんが多いそうです。
今はあまり見かけませんね、
ガイドさんに聞いた話です。


なおなおっぴ
2026/01/17 22:30

びばーさん

なるほど、そういう理由なんですね。
千鳥破風や唐破風は映えますしね。

びいる
2026/01/16 22:49

なおなおっぴさま
ぬいた初めて見ました😳
こういうの洒落てますよね✨
子供の頃通ってた銭湯にはあったのかなあ♨️

こないだ行った湯沢ではインド人ぽい女性たちと子供が温泉に入っていて、ちょっと珍しいなと思いました。
男湯には白人の方もいたそうで、最近は外国の方でも銭湯や温泉にトライする人が増えたのかもしれないですね😆💕


なおなおっぴ
2026/01/17 00:38

びいるさん

営業開始時に板をひっくり返すと「わ」と書かれていて、「わいた」になります。
以前は、外国人は人前でマッパになるのに抵抗があったようですが、最近は日本慣れしているんでしょうね。

びいる
2026/01/17 10:18

わいたも見てみたいですね☺️
最近は銭湯も減ったからめっきり行く機会もないですが、考えたら広いお風呂に入る機会が普通にその辺にあったのって、すごい贅沢だったんだなぁと思います。
外国の方たちにも銭湯や温泉の良さが伝わっていると嬉しいです😆