京阪石山坂本線は、色々なラッピング電車が走っています。
最初に見たのは、近江牛の老舗のラッピング電車です。
内部も近江牛でいっぱいです。
牧場マップや、
肉の部位の説枚もありました。
車両には大きなサーロインの写真や、
色々な牛の絵が描かれていました。
近江神宮前駅近くの車両基地に並んでいた、様々な電車です。
こちらの路線の鉄道むすめです。
近江神宮から三井寺に行く際に乗った電車です。
こちらは三井寺駅で電車を待っていた際に見かけた小さな鉄橋で、下を流れているのは琵琶湖疎水です。
三井寺駅で電車を待っていた際にやってきた電車です。
先ほどまでいた近江神宮前駅に向かって、鉄橋を渡っていきます。
こちらは石山坂本線と京津線が合流するびわ湖浜大津駅で、駅に入ってくる京津線の電車です。
京津線にはラッピング電車はなく、これは京都市の景観条例が厳しいせいだと思います。
びわ湖浜大津駅を出発したラッピング電車です。
「鳴潮(めいちょう)」はロールプレイングゲームだそうです。
びわ湖浜大津駅からの車道との並走区間を走って、
三井寺駅方面に向かっていきます。
こちらは終点の石山寺駅から線路を見たところです。
停車するホームを振り分けるため、ポイントが複雑になっています。
石山寺駅にも、近江牛の老舗のラッピング電車が止まっていましたので、もう一度撮影しました。
その老舗、「松喜屋」という名前です。
12月27日土曜分の投稿はまだ続きますが、それは明日以降に。
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投稿を表示牛肉と電車のコラボ、 初めて見ましたよ、へー😎👍👏。